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私の推し製品:inmu JOY(インミュ ジョイ)
こんにちは。 このブログではラックヘルスケア社員が個人的に「これはおすすめしたい」と感じている「推し製品」をご紹介してまいります。 ラックヘルスケアが扱う製品について、カタログでは分からないリアルな視点でお届けしていきます。 第1回目は、若手ラック社員「わわーだ」がおすすめする「inmu JOY(インミュ)」です。 おすすめの理由や活用シーンなどを分かりやすくご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ニックネーム わわーだ 推し製品:inmu JOY ○選んだ理由 コミュニケーションロボットと言えば、イメージされるのはかわいらしいキャラクターが動いたり声がけをするイメージがありました。 個人的に、かわいらしいキャラクターのロボットはすごく愛着がわいてしまうタイプなので逆に利用をためらってしまうタイプです…(バッテリー交換や寿命なんかで回収になっちゃったらと考えると、寂しすぎて…!) その点、インミュはあくまでも「音の流れるクッション」としてペットやマスコットとい


ラック社員の「推し製品」紹介ブログはじめます!
こんにちは。ラックヘルスケアのブログ担当です! このたび当ブログでは、ラックヘルスケアの社員の推し製品をご紹介するコーナーをスタートすることになりました! 本企画では、当社社員が日々の業務の中で「これはおすすめしたい」と感じた製品について、率直な感想や活用シーンを交えながらご紹介していきます。 商品の特長やスペックだけではなく、 ・なぜおすすめなのか ・どのような方に向いているのか ・実際に使って感じたメリット ・活用のコツやポイント など、社員ならではの視点でお伝えしていく予定です。 読者の皆さまが製品選びをする際の参考になるよう、分かりやすく、信頼できる情報発信を心がけてまいります。 これからさまざまな製品をご紹介していきますので、ぜひご覧いただければ幸いです。 今後の更新をお楽しみに!


【PT必見】「持ち上げ不要」のリハビリツールで歩行はどう変わる?ウィーリオを用いた最新の歩行解析データ(MDPI 2024論文要約)
片麻痺患者様の歩行訓練において、従来の四点杖から車輪付きリハビリツール(ウィーリオ)に変更することで、ケイデンス(歩行率)が向上し、歩行速度が有意に上昇することが示された2024年の最新論文(Healthcare誌)のポイントをサクッと解説します。


【論文要約】歩行距離が約1.5倍に?片麻痺患者における四点杖とローリングケイン(ウィーリオ)の歩行改善効果
従来の四点杖からローリングケイン(ウィーリオ)に変えるだけで、転倒リスクや疲労感はそのままに、歩行速度が最大30%、6分間歩行距離が49%向上したという2020年の学術論文(Journal of Rehabilitation Medicine)のポイントをサクッと解説します。
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